実はそうでもない
ある日岐阜駅を歩いていたときのことです。
「お兄さんお店は?」
「お店?」と私、
「いくら持ってるお兄さん。」とおじさん。
「3万円」とわたし。
ならこっちこっちと誘導してくれました。
誘導されるままなすがまま付いていきました。
するとどうでしょう。
そこにはお城のような建物が建っているのです。
おじさん曰く、ここではおちんちんを出すのが普通と言うことなのです。
おちんちんを出し事が好きな私はそのままお店へ入りました。
中に入ると別のおじさんが写真を持ってきて3万円で1時間少しおちんちんを露出しても良いという説明をしてきます。
ならばと、
写真から身長の高いお姉さんを選びました。
10分待ったところで身長の高い太ったお姉さんが出てきました。
そのお姉さんに思いっきり大きくなったおちんちんを見せまくりました。
お姉さんは業務的に口にくわえたり、
ぬるぬるの液を塗ったりしていつもの白い液体を出してやろうと必死です。
予備動作もなく白い液を出してやりました。
お姉さんびっくりです。
次にベットに移りました。
そこでお姉さん、
自分の赤貝のびらびらに僕のおちんちんを入れてしまったのです。
むずがゆさを通り越して快感が僕を包みました。
そのままバクバク白い液を出してしまったのでした。
おしまい。

